メディカル・スーパーバイザー(精神医学監修) Medical Supervisor/Psychiatrist
川村 則行
(かわむら のりゆき)
1986年 東京大学医学部卒業
1989年 学術振興会特別研究員博士課程
1990年 東京大学大学院院博士課程第三基礎医学卒業
1990年 国立相模原病院 内科
1993年 国立精神・神経センター 精神保健研究所 心身医学研究部研究員
1995年 同施設 心身症研究室長
2002年 Max Planck精神医学研究所(ドイツ) 海外派遣研究者
2003年 NIMH(米国) Dept. Neurotoxicology 客員研究員
2010年 ハートクリニック (精神科)
2011年 5月 外苑メンタルクリニック開院 院長
2013年 4月 医療法人行基会理事長 就任
2013年 5月 外苑メンタルクリニック改め川村総合診療院 院長
現在に至る
※国立精神・神経センター勤務時は併任医師として、国府台病院と武蔵病院の心療内科・精神科外来担当
著書
『血液でうつ病を測る』鍬谷書店
『ウサギ人間とカメ人間―他人と比べない自分を活かす「成長法則」』PHP出版
『本当に強い人、強そうで弱い人』飛鳥新社、ゴマブックス
『不安な心が軽くなる本』PHP研究所
『プラス思考だけじゃダメなんだ!』サンマーク出版
『生きる力がわいてくる本』PHP研究所
『自己治癒力を高める(ブルーバックス)』講談社
『うつ病は「田んぼ理論」で治る』PHP出版

アドバイザー & エバンジェリスト
日野 公三
(ひの こうぞう)
明蓬館高等学校校長
アットマーク国際高等学校理事長
NPO日本ホームスクール支援協会 理事長
さまざまな事情や困難な課題を持つ生徒を積極的に受け入れる通信制高校を運営して、卒業生3500人を数える。学業支援のみならず、心理支援、発達支援付きのサポートが特徴である。卒業生に東田直樹氏(自閉症作家として活躍中、「自閉症の僕が跳びはねる理由」の翻訳書が30か国で出版されている)をはじめとして、発達障害、学習障害、ダウン症、視覚、聴覚障害など、多様な障害者がいる。
著書
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『発達障害のこどもの可能性』WAVE出版
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『インターネット革命』PHP研究所
インターネットラジオ
正会員
18名(50音順・理事を除く・非表示1名)
入江 眞知子
(いりえ まちこ)
銀行勤務と同時に披露宴の司会を約25年 。現在「新老人の会東京」、合同会社TANOSEAT、(一社)アイオーシニアズジャパン、(一社)デジタルステッキ、認定NPO法人プラチナ・ギルドの会など多数の社会活動に参加。外国旅行は40ヵ国以上。趣味の動画編集、360度カメラ撮影を生かして外出困難高齢者や障害者の皆様に社会貢献する活動も積極的に行っている。
内河 水穂子
(うちかわ みほこ)
公認心理師・カウンセリング修士
小中学校教諭
現在、特別支援学校校長。小・中・特別支援学校での障害児童の伴走経験を持ち、特別支援教育を専門にしている。長年に亘って、人材育成や支援相談に取り組み、教育委員会での経験もある。
筑波大学大学院博士課程在学中
尾上 貴亮(ガネーシャ尾上)
(おのうえ たかふさ)
合同会社セブンクローバーギルド 代表社員 マインドフルネス伝道師®
全米ヨガアライアンス ココロのヨガ RYT200
健康経営アドバイザー 睡眠栄養アドバイザー® 第二種情報処理技術者
IT業界でエンジニア、SES、ITコンサル、戦略PMOを経験。
10代から悩んでいた自身のメンタル不調がマインドフルネスを実践をきっかけに大きく改善。
現在は経営者・企業向けに、NVC心理学、アーユルヴェーダ、瞑想を利用した、感情マネジメントや心理的安全性向上の研修を提供。
ビジョンは、すべての働く人が心を整え、真価を発揮できる社会をつくること。
神戸 真弓
(かんべ まゆみ)
公認心理師・精神保健福祉士・自閉症スペクトラム支援士
2009年に、NPO法人CCVを設立。栃木県鹿沼市で、就労移行支援、就労定着支援、自立訓練、就労継続B型、児童発達支援、放課後等デイサービス、グループホームなどの障害福祉サービスと、発達障害者向けの自動車免許の取得のサポートやフリースクールを運営している。
小峯 博子
(こみね ひろこ)
介護福祉士・福祉住環境コーデネーター・介護事務管理士・
国及び地方公共団体向け障害者職業生活相談員
銀行に27年勤務の後、福祉の道に進み、現在は市役所のチャレンジドオフィスにて、働く意欲があるものの就労に結びつき難い障害のある方に就労支援を行っている。また、福祉施設に360度カメラ映像をお届けし、外出困難高齢者や障害者など多くの方に喜んでいただいている。
笹原 恵美
(ささはら えみ)
国家資格キャリアコンサルタント、CFP、選択理論心理士
日本郵便株式会社にて管理者、社員育成研修、キャリア相談に従事した後、2025年3月末退職。
これまで出会った皆様が、幸せな選択やより良い未来に向けて前進できるよう支援される姿に触れ、自身もその一助となりたいと強く感じ、現在は、その思いを実現するために自己研鑽に努めている。
塩原 隆一
