映画のご紹介「ぼくと魔法の言葉たち」

更新日:8月18日

皆様、お正月をいかがお過ごしでしょうか? 今年は帰省も旅行もできず、自宅でゆっくりという方も多いと思います。私も近所の神社に初詣したほかはステイホーム。で、昨日は「ぼくと魔法の言葉たち」をビデオ鑑賞しました。

ダイバーシティ&インクルージョンをテーマにしている当法人が注目している多様性の1つ、自閉症を扱った作品です。 自閉症で2歳から6歳まで言葉を失ってしまった主人公オーウェン。彼が成長し、自立して生きて行こうとする姿までを描いていますが、家族の深い愛が素晴らしい

1時間31分と少し短めなので、ご興味ある方はぜひご覧ください。(加藤)



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